【長澤リカ, YOKO(楓)】秀作です。 – 女体拷問研究所 Vol.11

FANZAのエロ動画レビュー

女体拷問研究所 Vol.11

『全ての女達をひざまずかせたい』。

歪んだ男達の欲求が現実の物となった時、女体拷問研究所による非道な連続女体凌●事件が幕を開けた。

次々と拉致監禁され、恥辱的な恰好に拘束され、気も狂う程の快楽責めをうける女達。

やがてその悪魔のような研究所を壊滅するべく立ち向かう女捜査官までもが餌食となっていく。

この作品は当社の魂が詰まった一大スペクタクルシリーズのファイナルである。

「女体拷問研究所 Vol.11」の本編動画はこちらから

女優名: 長澤リカ, YOKO(楓)

堕ちていくところが

こういう、勝気な女が堕ちていくさまを見れるのがいい。

でも、内容は好みによるところが多いと思います。

レ●プや拷問などに興味がある方は是非。

中途半端です。

これをオカズにしようと思うとヌキ所が分からないのでアレ!?これで終わり?とムズ痒さが残る気がします。

責めだけを見て楽しめる方には良いのかも?

久しぶりに、激しい責めの作品を鑑賞 …

水野美紀「脳内麻薬」とか大石もえ「アナル破壊」以来かな。

撮影は時間を置いて行われたんだろうけど、長澤リカ、どのシーンでもヘロヘロで、エロかったなあ。

>総計8回見ました私は体力がないから、レンタル中、長澤リカをもう一回だな。

4時間はサービス(?)なんだろうけど、長すぎる。

90年代によく見かけた辻丸耕平、こんなところで暗躍していたのか。

このシリーズ、レンタルではこの作品しか登録されていないのは、つくづく残念。

もっと見たいよ。

黒マントが良い

シリーズ8から黒のサテンマントを着ての拷問に興奮します。

ただ責めが長時間延々と続き、絡みも無いので少々責めが毎回ワンパターンなのが残念かなと。

マントにつられて購入したのですが早く12も見たいし続きが有れば是非マントフェチの為にもお願いします。

マント+セーラー服に期待します。

シリーズ最高傑作では?

個人的にはこのシリーズで、YOKO嬢がじわじわ責められるシーンが一番好きです。

特にパンティをハサミで切られた瞬間の羞恥の表情にご注目。

その後の指マンもなかなかです。

誰か書いているけど、厳密には「拷問」でなく「快楽」プレイなんだな。

SMはレ●プと違ってそういう要素があるとも思うけど、そこは好みでしょうね。

「おっぱい好き」の私からしてYOKO嬢のおっぱいは少し小さめだけど、それを補ってあまりあるものがありました。

長いですね

シリーズ初見の方や、嵌ってる方には超お勧めです。

が、それ以外はちと期待はずれでは?

凄い・・・

「やめて~!!!」との凄い叫び声。

素で見て驚くシチュエーションの連続。

僕は拷問はあんまり好きじゃないんで、ティムポは硬くならなかったっす。

キモイ

私の価値観からすると、お下劣でキモイ。

女体拷問の研究でもなんでもなく、見たことを後悔するような駄作と言わざるを得ない。

シリーズ中1・2の女性捜査官です。

長澤リカとYokoとシリーズ中でも美形の女優さんで中々の出来かと思います。

キリッっとした目つきの長澤リカと気の強そうなYokoと作品中一番の屈服させたい捜査官です。

願わくばもう少し責めのバリエーションが欲しかったかなと思います。

10.11は個人的に責めが甘いし(事務所的にNGが多かったのかな?)シリーズ7~9の責めには及びません。

それでも長編なので見ごたえは十分です。

買って損はないともいます。

90点☆ここからはネタばれもあるのでそれでも良い方だけでお願いします。

気になって方も多いでしょうが姫川麗子は出てきますが捕まりません。

これは残念でなりません。

悪が勝つと言うシリーズを通して趣旨は曲げないで欲しかったし姫川麗子への責めは正直欲しかったです。

シリーズ最後の作品としてはやはり姫川は捕まって欲しかった・・・そして12に続くこうなって欲しかった。

今後、続編が出てくれる事を期待します。

ナイスな腰ふり

さすがにレゲエダンサー ナイス けれどもイケイケなら ノンストップでお願いします

個人的には長澤リカ

やはり長澤リカは良いなというのが主な感想。

上着とスカートを脱がされだけで、ベージュのパンスト着用の美脚をV字に拘束されて、電マ責めを受けるシーン。

着衣のままだというのに、十分に抜けるシーンでした。

個人的にパンスト脚だけで抜けるのは長澤リカくらいのものです。

もちろん全裸になればなったで興奮。

二人の女優が責めを受けるので、時間は短めになりますが、全体的に長い作品なので、長澤リカのシーンもたっぷりあって大満足でした。

拷問じゃない

これも拷問の体は成していないね。

拷問というより、女に快感を味あわせるというか、ご奉仕すると言ったほうが適切だろう。

少なくとも、SMファンが満足できる作品じゃないね。

ただ、ドリルを使った責めは、見応えはある。

あんなことして、女性の体は大丈夫なのかね?あれで感じまくってるんだから、女って怖いね。

YOKOだけで良い

YOKOだけジックリ責めてくれたら☆5つです。

途中カッパオヤジが『開発されたばかりのアナル・・・』という様な台詞があるのですが、そんなシーンはありませんカットされたのでは?YOKO完全版をのぞみます。

初期の女体拷問の傑作

在宅勤務のお楽しみで、昔懐かしのAVをストリーミングで見ています。

2007年ですからもう13年も経つのですね。

いまでも基本路線堅持で続いているBabyEntertainmentさんは素晴らしいです。

拷問研究所長の頭がまだフサフサ(笑)。

今の画質になれてしまうと、昔のビデオはこんなだったのかと思いますが、昔何度もレンタルでお世話になったときを思い出しつつ、また女優さんたちは今はどんなだろうかと思いをはせつつ。

長澤さん最高!!!

長澤リカさん→縄できっちり縛られ、股間を責められます。

汗だくで化粧が剥がれ落ちた長澤さんが、股間を多数の男達に弄ばれる姿が愛おしいです。

YOKO(楓)→ちょび髭のような陰毛に萎えましたが、目隠しをされ、股間を露出する姿は良かったです。

確かにアソコを見られる時は

永井豪的シチュエーションで好い表情だが、マシンバイブまでしなくてももっとイヤラシクできると思いましたが

忙しすぎる

内容は凄いんだけど、あれやこれやと詰め込みすぎて、忙しい。

もっとじっくり行くのがベイビーエンターテイメントの良さだと思ってますが・・・。

忙しくなければ星は5つです。

凄いわ,女の穴!!

長澤リカ&YOKOの肉体を徹底的に犯します。

荒縄で緊縛し,触手を始め大量の電マなどでイカしまくります。

オイルボディーも興奮ものです。

高速ピストン&回転するバイブマシーンでのオ○ンコ責めに,絶叫を上げ,耐える女。

レゲエダンサー,YOKOの鍛えあげたタフな肉体でも,この責めはハードです。

強い女を陵●するシーンは,最高に興奮します。

すり切るほどオ○ンコを責められても,睨み付ける女,拷問にも屈しない女が見たかった。

でも,凄いわ,女の穴は!!

問題作

このような作品が、ランキングの上位になってしまうことに不安と、むなしさを感じてしまいました…

女体拷問研究所 11

内容は 超非現実で どうしようもないが、 捕らわれも 身になった、中澤りかさんが 非常に美しいし、 又 彼女が流す 涙が 非常に良かったので 総計8回見ました。

いいですよ。

女優さんも一応美形ですし、この手のものとしては、よく撮れてます。

徐々に女優をいかせるのはこういった方法がいいと思いますね。

しかも本気でいくのはこういった方法しかないのかもしれません。

ストーリーも一応あるのでシリーズでレンタルされればいいと思うので、DMMさんにがんばってもらって、このメーカーの作品を多く仕入れてくれることをお願いいたします。

他のこのメーカーの作品もすばらしいものが多いので。

げげ~っ!最悪!

後半早々の、長澤リカの目隠しを取られた後のまゆ毛の無い顔で完全に萎えた。

気持ち悪~! あんな顔で勃つわけ無いぜ!しかも長澤は声質のせいか、全然色気が無く、エロく無い!前半のYOKOの方が全然良い。

YOKO嬢がいい

「拷問」とありますが暴力的な責めではなく女優をいかせる責めです他の人も言っていますがリカ嬢は責も中途半端でダラダラと長くおもしろくありません後半というか残り4分の1くらいのYOKO嬢は楽しめます快感に耐え続けるYOKO嬢にとても興奮します

これは、グッときた。

これ、シリーズもんなんですね。

動画のジャンルでいっぱいシリーズ有るけどレンタルはこれ一つ?皆さんの言うとおり、後半が俄然良いです。

抜けます。

でも、じっくり取りすぎで長時間です。

端折るとシリーズの面白みが半減するかなって感じです。

ノーメイクはないでしょう

てっきり長澤リカ単体出演の作品と思っていたから違う女が出て来て「アレっ」。

好みでないYOKOが先に責められ、お目当ての長澤リカの出番は後半からで拍子抜け。

そのYOKOは反応も弱く貧乳だから早送りばかりしている。

大きく目立つ長澤リカのパケ写をみて借りたためここで意気消沈。

YOKOはレゲエダンサーらしく他社ではアナル解禁だがここでは封印。

やっと長澤リカの電マ責め、涙でメイクが流れて目の周りが真っ黒に汚れる。

次シーン、どうせメイクが涙で崩れるからと眉毛のないスッピン顔で出てきたのに閉口。

責めも緩くて、いくら美人顔の長澤リカでも流石にノーメイクはないだろう。

秀作です。

何といっても主役の長澤リカの美形女優のなせる業。

こういう美人でスタイルの良い女優がいたのかと驚いてしまう上に、こういう娘がAVに出るのかという点で見ていて戸惑うほど。

これを見た後は他の女優の作品には見劣りを感じてしまうだろう。

女優の質で最高点を挙げたかったのだが、本作の減点は服を着ている状態のままでの責めが無かった事。

折角、最初両腕を縛り上げておいて何も起きないことに失望させられる。

あの条件においてのみ、責めに対する女性の大きなリアクションの動作が得られるのに無駄にカメラを回しているだけだった。

スカートのまくり上げや履いたままでの責めが無かった点が惜しまれる。

後半の責めも良いのだけど、本来のエロスはそこにいくまでの必然性のある展開に費やされる前編にこそあるのであり、今後改善されることを切望する。

「女体拷問研究所 Vol.11」の本編動画はこちらから

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